1位 DE Travon Walker(JAX)
UGAのフリークDEがまさかの1位指名。DLならばどこからでもインパクトを起こせる選手です
2位 DE Aidan Hutchinson(DET)
全体1位の本命選手。去年のSewellに次いでバリューの高い選手が落ちてきました
3位 CB Derrick Stingley Jr(HOU)
Fr時代から将来を渇望されたCBです。素晴らしいテクニックの持ち主です
4位 CB Sauce Gardner(NYJ)
大型CBをこの位置でゲット。10位もあることから、CBを優先か?
5位 DE Kayvon Thibodeaux(NYG)
Frから将来のトップ5予想されていた超逸材。破壊的なパスラッシャーを獲得
6位 OT Ikem Ekwonu(CAR)
破壊的なランブロッカー。将来のオールプロ候補
7位 OT Evan Neal(NYG)
アラバマ産の大型OTを獲得。RT起用でLT Thomasと共に鉄壁のブックエンドを形成したい
8位 WR Drake London(ATL)
USCの大型WR。ハイボールに強く、器用な選手です。1年目からエースとして期待されます
9位 OT Charles Cross(SEA)
再建はLTから。パスプロ能力は今年のOTの中でもトップクラス
10位 WR Garrett Wilson(NYJ)
2巡ではなく、1巡でエース候補を指名。今年でもトップクラスのプレイメイカーです
11位 WR Chris Olave(NO)
スピードのあるルートランナーをこの位置で指名。Michael Thomasと大学の先輩後輩コンビを形成へ
12位 WR Jameson Williams(DET)
MINとのトレードで獲得。今年のトップWR。怪我からの復帰だけが気がかり
13位 DT Jordan Davis(PHI)
HOUとのトレードで獲得。規格外のサイズとアスレチック能力の持ち主。ラインブレイカー
14位 S Kyle Hamilton(BAL)
トップ5指名予想も多かった大型S。ボールスキルにも優れた万能S
15位 OG Kenyon Green(HOU)
今年のトップOG。安定したランブロックとLTもできるパスプロテクションの持ち主。
16位 WR Jahan Dotson(WAS)
PSUの超シュアハンドWR。クイックネスに課題はあるものの、堅実なWR
17位 OG Zion Johnson(LAC)
大きなニーズだったOGに、デカくて強いOGを補強。Herbertを助ける補強
18位 WR Treylon Burks(TEN)
PHIへWR A.J.Brownをトレード。代わりにBurksを指名しました。様々なポジションにセットできる大型WR
19位 OT Trevor Penning(NO)
未完成のLT。高い闘争心を持った選手。一流になるまでに時間はかかる選手
20位 QB Kenny Pickett(PIT)
地元大学のQBを獲得。今年で最もパス能力の高い選手。小さい手が懸念点
21位 CB Trent McDuffie(KC)
NEとのトレードで獲得。テクニカルなCBを獲得。ゾーンカバーでの読みに優れた選手
22位 LB Quay Walker(GB)
ジョージア大の大型LB。同僚Nakobe Deanより先に指名されるのは驚き
23位 CB Kaiir Elam(BUF)
BALとのトレードで獲得。大型でフィジカルなCB。身体能力先行なため、最初はゾーンカバーでの活躍が期待される
24位 OT Tyler Smith(DAL)
DALは徹底的にOL補強をしました。RTなのかLGなのか
25位 C Tyler Linderbaum(BAL)
大きなニーズCを指名。スタートの素早さと身体能力に優れた即戦力
26位 DE Jermaine Johnson(NYJ)
TENとのトレードで獲得。ラン守備に長けたDE。転校してブレイクアウト
27位 LB Devin Lloyd(JAX)
TBとのトレードで獲得。デカくて動けるLB。即戦力が期待されるアスリート
28位 DT Devonte Wyatt(GB)
UGAのモンスターDTの片割れ。パスラッシュ能力に優れた選手。懸念は素行