・気づいたらSB前日。今年のカードはそこまで興味持てないので録画観戦です。展開としてはピート・キャロルのドヤ顔を拝まなくて済むものがいいです。今年のSBは総じて人気の低いカードのようです。圧倒的なのと嫌われものはダメみたいです。
・フィリップスとのDC契約は2年間。プランBで完全にヴァンス・ジョセフへの繋ぎ。両方3-4だからありですね。とりあえず強力D#しかもプレッシャーかかるやつを期待します。
これが最後の振り返り
TB=タッチバック
先発
Kコナー・バース #1 5試合 15/16 94%
Pブリットン・コルキット #4 69回 ave44.2 long65 TB4回 5.8% Inside20 25回 36.2%
KRオマー・ボールデン #31 13回429ヤード ave33.0ヤード long77.0ヤード
PRウェス・ウェルカー #83 13回74ヤード ave6.7ヤード
その他
Kブランドン・マクマナス #8 9/13 69% long44ヤード
KRアンドレ・コールドウェル #12 12回278ヤード ave23.2ヤード long54ヤード
PRアイザイア・バース #19 29回211ヤード ave7.3ヤード
コナー・バース
12月の月間MVPを獲得したブロンコスの救世主。飛距離に不安は残るものの安定感は抜群で、しかも契約が超格安&デッドマネー無しの3年契約です。
ブリットン・コルキット
不振のSTの中で終始安定したパフォーマンスを披露することが多かったです。自陣深くからパントを蹴ることが多かったのでスタッツが良いわけではありませんが、ビッグリターンをほとんどされない安定感がありました。(ビッグリターンのほとんどはカバーチームのミス)
オマー・ボールデン
ST救世主その2。リターナーとして安定したリターンを見せ、ガンナーとして確実に相手を仕留めていました。なんで序盤に使われなかったのかは謎
ブランドン・マクマナス
助走が短いのにTBを連発する豪脚なのですが、繊細さとメンタルに欠け30ヤード台まで外す始末。ドラ7渡しているので数年以内に使い物になるといいのですが…
アンドレ・コールドウェル
マフるし判断ミスするしリターンは良くないし…信用無くなってKR外されました。来年のロスターにはWRの人数の関係で残れるかもしれないが、カットされても驚かない。
PRは何もなかったので省略
無能なSTコーチはフォックスについて行きました。代わりにきた元くまーずコーチも普通らしいです。とりあえずマフらないのとビッグリターンをされないことをお願いしますm(__)mリターンTDなんて見れたらラッキーくらいに思っておきます。
コメント
コメント一覧 (2)
トーマスと交代で入ったシーン(対峙はデービス)
ブレイクを2回入れた結果マニングが最初のブレイクに合わせて投げてしまいデービスの腹の中にボールが入りあわやINTというシーンがありました。
最初のブレイクのタイミングでしっかりインしてればコールドウェルにパスが通ったであろうシーンだったのですが、欲をかいたのかなぜか最初のブレイクで曲がらずパス失敗にというシーンでした。
たったの1プレイですが、せっかくコールドウェルが話題にあがってたので愚痴を書いてしまいました。個人的にはDENのWRの中で最低評価です。
キュービアックO#は12パーソネル(2TEセット)を多用するのでWRは4枠と考えるとドラフト中位から下位で取ると上3人は固定ですからカットもありえますね。カットしてもデッドマネーがほとんど残らないようなので現実的かもしれません。