K猫のDENファン日記

NFLデンバーブロンコスのファンブログです! その他にもドラフトやFA、プレイ解説も行っています!

NFLのデンバー・ブロンコスに関するブログ
リーグ全体の怪我人、選手情報、契約情報なども書いていきます^ ^
タイトルの画像はポテトバサーさん(@potatobasser)さんの作品です


・Xにはちらっと書いたのですが、BALには負け予想、KCに勝ち予想でした。KC戦は勝ったと思ったんだけどなぁ、、、おのれKCめ


DEN@BAL レビュー
   Isaiah LikelyとZay Flowersを止めれば勝てるかなぁという感じでしたが、Zay Flowersに前半ボコボコにされ、パス守備に比重を置いた後半はRB Henryにやられました。後手を踏んだというより、戦略的に詰んでいました。どうしようもないです。
   それよりも、リスクをとってギャンブルを何度も実行したにも関わらずリターンを得られなかったオフェンスの方が問題です。Lil'Jordan Humphryは弾いてINT献上、次のドライブではギャンブル失敗と1Qの結果は最悪なものでした。序盤は良いペースで攻めていただけにTDやFGに繋げてBALのペースについて行くことが出来たら戦えたと思います。
   今年の守備は信用していますが、過信はしていません。特にBALのように攻撃力の高いチームを相手に何度もターンオーバーやタックルミスを繰り返せば失点は増えます。攻撃は9月と比較すれば大きく成長していますが、まだ安定感がないです。チーム力の差は如何ともし難いですから、惨敗だからダメとかは感じませんでした。実力差がそのまま出ました


DEN@KC レビュー
   前半は2TDを奪って素晴らしかったですが、後半は0得点。最後はサヨナラFGがブロックされて負けでした。FGブロックは置いておくとして、後半0点が問題でした。KCのプレッシャーが高まったのはありますが、3rd& outでドライブが簡単に終わっていたのも問題でした。
   要は自分たちは得点を取れない上に、KCに攻撃の試行回数を与えてしまったことが問題です。当たり前の話ではありますが、得点期待値が低くても、ドライブ数が多くなれば得点数は増えます。NFLレベルともなれば完封は滅多に起こらないですし
   後半のオフェンスがドライブを継続できていれば、FGでも加点ができていれば、KCはリスクをとった攻め方をする必要があり、16点以下に抑えられた可能性もあります。
   サヨナラFGはこのタイミングで出るのかぁ、、、という感じですね。KCの研究に負けました


総評
   KCに対するおのれKCカウンターがまたギュンギュン回っています。同時にillegal contact撲滅カウンターもギュンギュン回っています。illegal contactは反則の定義に対して罰が大きすぎるので本当に嫌いです。なんでDefense Holdingと同じ罰則なんやねん。おかしいだろ
   2連敗したもののまだ第7シードです。次週のATLには勝ちたいものですが、果たして、、、噂ではラン守備に難があるとのことですが、それよりもATLの得点をどれだけ抑えれるかの方が大事になると考えています。今のDENは撃ち合いには弱いですからね。
   また、Bo NixがW11のRookie of the weekに選出されました。ここまでのTD数はルーキートップですし、成長度合いも考えたら大当たりなシーズンです。更に成長してRookie of the yearも取って欲しいものです。
   


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・時間が経ちすぎたので3週まとめてレビュー


Week6 LAC@DEN レビュー
   今年のLACは守備が非常に固い一方で攻撃が不調です。WRのトップ2だったMike Williams, Keenan Allenを放出した影響はゼロではないですが、それでもOLは超強いですしQBはHerbertなのにあまり点が取れていません。OC Greg Romanの戦術がバレてきている影響でしょうか?
   なんてプレビューを書くつもりだったのですが、この試合のHerbertは止めるのが不可能なパスばっかり投げていました。2スナップ目でPat Surtainが脳しんとうでアウトになった影響もあったでしょうが、そんなレベルではなかったです。年間通してあんなパス投げられたらMVP取れます。


Week7 DEN@NO レビュー
   先発QB, WR1, WR2, OL多数が怪我で欠場と野戦病院なNOをボッコボコにしました。さすがにSpencer Rattlerに負けてはいられません。
   この試合ではJavonte Williamsのランを中心にグラウンドゲームを制圧。ヤードを稼げるランは強いというアメフトの基本原則を思い出させてくれました。
   

Week8 CAR@DEN レビュー
   先週のNO同様QB, WR2枚が欠場したCARとの対戦でした。WRのファンブル2回という酷い要素はありましたが、それでも28-14と力の差を見せました。今年の最下位争いをしているCAR相手に力の差を示したところで強いかはさておきですが、、、  
   開幕ドライブでTDこそ取られましたが、その後はBryce Young及びCARオフェンスを制圧しました。守備はやはり強いですね。復帰したPS2のINTに、McMillianの変態INTと見どころもありました。
   オフェンスはBo Nix覚醒か?と思うほどのパフォーマンスでした。先週まではパス失敗だつたプレイでも、ことごとくWRにヒットしていました。ミドルにバンバン通すようになったNixは厄介です。BAL, KC相手にも同じパフォーマンスをお願いしたいですね。


まとめ
   雑なまとめになりましたが、ブログモチベがゼロに近い現状なので大目に見ていただきたいです。
    ここから2試合はBAL, KCで、その次はATLです。BAL, KCは今のNFLのトップ4チームだと思いますし、ATLもPO進出するだけの力があるチームです。まずはBAL, KC相手にどこまで出来るのかみたいです。勝っていいんだぞ
    10月も終わるので、今年のNFLのTier表でも作れたらいいな〜なんて考えています。実現したら拡散してください。
   ではでは〜
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・書きたい記事を書いていく


前段
   Week5を終わった時点で、ブロンコス守備はリーグ屈指の破壊力をもったユニットとなっており、不安定なオフェンスを助け、チームの勝利に大きく貢献しています。

1試合のスタッツ
・喪失ヤード: 271.1(リーグ3位)
・被TD : 7(リーグ2位タイ)
・平均失点 : 14.6(リーグ2位タイ)
・3rdダウン守備 : 32.4%(リーグ9位タイ)
・RZ守備 : 33.3%(リーグ3位タイ)
・サック数 : 19.0(リーグ3位)
・ターンオーバー : 8(リーグ6位タイ)

・パス喪失ヤード : 159.8(4位)
・被パスTD : 4(8位タイ)

・ラン喪失ヤード : 111.4(10位)
・被ランTD : 3(6位タイ)

   主要スタッツ全てでトップ10入りしており、ランパス共に安定していますね。昨シーズンも最初の5試合が酷すぎただけで、Week6以降の平均失点は17.6という情報もあり、安定的に強い守備の構築ができていると言えそうです。
   ここからは、ポジション別に選手を見ていきます。


DL
主なメンバー: DJ.Jones, Zach Allen, John Franklin-Myers(以下JFM), Malcolm Roach
   5年前くらいから毎年ドラ3までに1人は指名する傾向がありましたが、ほぼ全外しした結果、すっかりベテランユニットになりました。
   その中でもFAで獲得したDJはリーグ屈指のランストップNTとして活躍し、Zach Allenはランパスの両面でインパクトを残せるインテリアラインマンになりました。トレードで獲得したJFMもローテーションで出てくるメンバーとしてかなり質の高いプレイヤーです。Roachはラン守備の勝率がリーグ上位だそうです。
   ベテランかつサイズのある選手が増えましたが、同時に動けるので柔軟性が高いです。NYJ戦が良い例ですが、ショートヤードのランにも強くブロックを外してタックルまでいけているのが素晴らしいです。


OLB 
主なメンバー: Jonathan Cooper, Nik Bonnito, Baron Browning, Jonah Ellis
   こちらは生え抜きカルテットとった若いプレイヤーが多いです。4年目のCooper, Browning、3年目のBonnito、ルーキーEllisというメンバーが主に出ています。
   ここまで特筆すべきはCooperでしょう。非常にハイモーターな選手で、サイズとスタートの良さを生かしたラッシュが特徴です。ラン守備でも強さを発揮しており、7巡目で指名したことを考えるととても良い指名でした。BonnitoはBrowningの怪我から先発に定着しました。えリードラッシャーという訳では無いですが、とにかく速いので対面のOTに勝てる場面が多いです。Browningはとにかく怪我の多い選手ですが、アスリートレベルが高く、出ている時の貢献度は高いですね。Ellisはまだ0サックですが、ミスの少ない堅実なプレイを見せています。


ILB
主なメンバー: Cody Barton, Justin Strnad, Alex Singleton(IR)
   守備のリーダーであるSingletonを失ったものの代役ILBのStrnadがラン守備で存在感を発揮しています。ここまでST専門になっていましたが、得た出場機会できっちり仕事をしています。ILBユニットはあまりパスカバーが得意ではないので、パスシチュエーションでは他の選手に出番を譲っていますが、ここまでは穴にならないので問題ないですね。


CB
主なメンバー: Patrick Surtain Ⅱ(以下PS2), Riley Moss, Ja'Quan McMillan, Levi Wallace
   大エースPS2を筆頭に、成長著しいMoss, McMillanのユニットはリーグ屈指の強度を誇っています。
   PS2はWeek5のDPoWを受賞し、リーグ最強CBという評価も高まってきました。Sauce Gardnerとは今後も長く議論されるのではないでしょうか。
   2年目のMossはキャンプの競争に勝って先発になりました。クリティカルなDPIをやらかす場面もありますが、身体能力が高くサイズのある(6-0, 193lbsで40ヤード4.45s)選手です。因みに10ヤードは1.48sで上位8%だそうです。PS2の逆サイドというとにかく狙われるポジションで大きな破綻なく守っているのは素晴らしいです。また、優秀なタックラーでもあり33タックル中24回がソロタックルです。CBのタックル数が多いのは好ましくないですが、狙われても止めれているので被害が拡大しないとも捉えられます。
   スロットCBのJa'Quan McMillanは昨シーズン台頭した選手です。他の選手の怪我で出番が回ってきて、そこからターンオーバーを連発したことで先発に定着しました。UDFAから這い上がってきた苦労人でもありますが、パッション溢れるプレイを見せてくれます。


S
主なメンバー: P.J.Locke, Brandon Jones
   Justin Simmons, Kareem Jacksonというブロンコス守備の核からの刷新でしたが、ここまでは上々の出来です。
   特にJonesはFAの当たりでしょう。パスカバーに優れたSでPFFのカバーグレードでも上位に位置しています。今年のブロンコスはカバレッジサックが多いのですが、それはCB陣に加えて2人のSが優秀なことの証でしょう。
   PJはLV戦でTE Bowersに負けましたが、ハードヒットSSとして貢献しています。相変わらずブリッツが上手で、NYJ戦では4thダウンギャンブルでサックするなど存在感を見せています。
   Simmonsの圧倒的な安定感やサイズがないのは寂しいですが、これも必要な痛みなのでしょう。


ST
Will Lutz, Riley Dixon, Mitchell Fraboni
   ここまでビッグリターンを許さず、堅実なプレイを見せています。STで勝てるアドバンテージ大事ですね。


まとめ
   9月は素晴らしい結果でした。ここから試合を重ねても継続していきたいものです。懸念があるとすれば層がかなり薄いS陣です。先発が怪我しただけでダメージは大きいでしょう。  
   Vance JosephさんARI時代も前半は素晴らしい守備だけど、後半は崩壊みたいなことがありました。同じ轍は踏まないで欲しいな〜なんて思います。
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・このタイトル懐かしいですね。久しぶりに書きます。


LV@DEN プレビュー
   2019年の12月以来、LV戦未勝利のDEN。特にDE Maxx Crosbyは天敵で毎試合やられています。Week4は欠場したCrosbyですが、Week5は復帰となりました。
   オフェンス側はQB Carrが抜けてから微妙な感じが続いています。Gardner Minshewもパス成功率は高いですが、3TD/3INTとスタッツとしてはパッとしないですね。プレッシャーかかるとパスが乱れる印象はあるので、うまくプレッシャーかけていきたいなと思います。WR Adamsも欠場なので、怖いWRが1枚いないのもDENには追い風です。

LV@DEN レビュー
   オープニングドライブでTE Brock Bowersの54ヤードTDで先制されます。更にFGで加点、RB Abdullahの40ヤードゲインを許すなど、勢いを持っていかれました。
   しかし、TDを狙ったMinshewのパスが高くなりCB Pat Surtain ⅡがエンドゾーンでINT、そのまま100ヤードを走るPick6で3点差とします。ブロンコスは前半終了間際にFGを追加し、13-10とリードして後半を迎えます。
   後半はロングパスをCB Riley MossとPS2がINTを決めました。Nixのパスも機能し、RB McLaughlin, WR ReynoldsへのTDパス、更にNixのスニークTDと3TDを決めて最終的に34-18で勝利しました。


今日のオフェンス
   前半は悪いBo Nixでした。5ヤード以上のパスは通らず、ランも機能せずいつもの手詰まり状態でした。しかし、後半からは早いタイミングのパスやランでテンポをつくり、スクランブルやミドルパスを駆使して得点に繋げました。まだ安定感には欠けますが、得点をとる能力の高さは期待がもてます。
   RBはJavonte, Jaleelの2人が良かったです。特にJavonteはルーキーシーズンの彼らしいプレイが増えてきました。このまま完全復活して欲しいところです。
   WRはエースSuttonがやはりインパクトありますね。WR Franklinは取ればTDの落球は残念でした。次は取っておくれ


ディフェンス
   今日はCBの日でした。PS2は2INT, Mossはキャリア初INTでした。スロットのMcMillanと合わせて今年のDEN守備の好調さを支えています。
   DLはラン守備でDJ. Jones, Zach Allenが存在感を発揮しました。LBがフリーでタックルするために潰れることはもちろんですが、ソロタックルを決める場面もあり、彼らのFA獲得はやはり大きかったです。Allenは3サック目も決めて、パス守備でも活躍しました。
   ここ2試合で12サックを決めていたパスラッシュ陣ですが、LVがスイングなどの早いプレイでプレッシャーを避けるプランを取っていたため、あまりブリッツは使わず4メンラッシュが多かったです。それでもカバレッジサックも含めて4つ決めていたのは良かったです。
   

総評
   前半はPS2のINTまで苦しい状況でしたが、そこから盛り返しました。後半は攻守が噛み合って素晴らしい結果になりました。後半のようなオフェンスが安定して出来るようになると勝ち星がついてきそうですね。来週はホームでLACとの対戦です。次も勝ちたいです。
   LVはGruden, McDaniel期でドラフト外しまくった影響が如実に出ていますね。タレント不足を感じました。やはりQBがMinshewやO'Connellでは厳しいですね。2~3年以内にドラフトでのQB指名があるのではないでしょうか。トレード要求のWR Adams、トレードの噂が絶えないDECrosbyあたりの処遇も気になるところです。

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・ロスター分析はお蔵入りになりました。時代に着いて来れなかったので仕方ないね(更新が遅くて大変申し訳ございません)。


9月雑感
   終わってみれば2-2で勝率5割でした。開幕2戦の「終焉」みたいなオフェンスを考えればよくやっている方ではないでしょうか?まぁ間違いなく守備のお陰なんですけれども。STもミスが少なく非常に素晴らしいです。ここら辺の統率力はさすがSean Paytonと感じます
   

オフェンス
   Bo Nixの成長には痛みが伴います。しかし、彼の判断力の早さやモビリティーにはワクワクする面もあります。しっかり成長して欲しいものです。今のNixはドラフト時に懸念していたミドル以上のパスコントロールがダメという部分がモロに出ています。開幕戦のSEAは緊張、Week4のNYJは雨という要因があったにしても、パス精度はひどいもんです。それでも、Week3のTB戦を見れば我慢して見ようと思ってしまいます。これからNFLに適応して欲しいですね。
   その他ではJaleel McLauglinの活躍が目立ちますね。スピードのあるRBでしたが、今年は下半身が強くなったことでインサイドのランでも活躍し、キャッチ力が上がったことでパスコースに出ても活躍しています。ブリッツピックなどは大型RBのJavonte Williamsに軍配が上がりますが、上手くプレイタイムをシェアしていますね。
   WR, TE陣はよくわかりません。Nixがまともにパスを投げれてないので、、、それでもSuttonはエースの活躍を時折見せていますね。逆に2年目のMarvin Mimsはどんどん出番を減らしています。奮起して欲しいですね。
   OLはお金をかけているだけあり安定しています。Nixのモビリティーもありますが、ここ2試合なサック0なのが素晴らしいです。サプライズは代役RTのAlex Palczewskiです。ここまでMikeMcGhlinchey離脱の穴をしっかりと埋めています。


ディフェンス
   9月のチームを支えたのは間違いなくディフェンスでした。4年目OLB Jonathan Cooper, 3年目のNik Bonnitoのコンビはエッジから効果的なパスラッシュを見せています。ルーキーのJonah Ellisもパワーを見せる場面もあります。
   DLはZach Allenが違いを生み出していますね。毎試合パスラッシュにラン守備に大貢献しております。プロボウル選ばれてくれ
   ILBはAlex Singleton離脱がどう影響するのか気になります。Cody Burton, Justin Strnerdに加えてベテランのKwon Alexander, Zach Cunninghamを獲得しています。Alexanderは怪我しなければ良い選手なので、少し楽しみです。
   DBはJustin Simmons, Kareem Jacksonの先発コンビからBrandon Jones, P.J.Lockeに代替わりしました。このコンビは今のところ良い感じで、特にBrandon Jonesはパスカバーで目立っています。PJも相変わらずブリッツが上手です。
   CBは大エースPatrick Surtainに加え、2年目のJa'Quan McMillian, Riley Mossの成長が目覚しいです。Mossはやられる場面もありますが、持ち前のスピードを生かしたカバーに正確なタックルが持ち味です。McMillianはまた一段とプレイの精度が上がったと感じます。この2人が守備強化の一翼を担っているのは間違いありません。


ST
   ミスしないことこそが最大の美徳。それがSTです。DENのSTはここまで非常に優秀なカバー、リターンゲームを見せています。エクセレント、マーベラス、STコーチ愛してるぜ


まとめ
   正直、得点力があがれば面白いチームになるなぁというのが今の感想です。そう簡単には失点しない守備があるだけに、ロースコアゲームに強いのもプラスですね。
   Bo Nixの成長と攻撃力上昇を楽しみに10月を迎えたいと思います。とりあえずNixには安定感が欲しいですね。パス精度の向上と安定感の向上があれば、大成する気がします。
   何だかんだ今年の試合は去年より面白く見れています。
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