・ちょっと忙しくて更新止まってました。これからも不定期になるかもしれません

・フォックスボロでは久々の勝利です。両者ともにDの頑張りが見られました


今日のDrew Lock
  やはりRypienやDriskelとは比較するものではないですね。サックされたプレイはブリッツによる枚数負けのものでした。
   パス精度はパス成功率ほど悪くなかったですが、INTされたプレイも含めていくつか判断が悪かったです。レシーバーはドロップしすぎよ
   決定力は無かったですが、これはLockの問題だけでなく、レシーバー陣のドロップであったりコンサバプレイコールの問題でもありました。得点圏まで進めるだけ、やはりLockは期待を持てますね


Albert Oデビューもレシーバー陣は不調
   落とすな。Jeudy、Hamilton、Albert Oみんな取ればTDやビッグプレイになるキャッチを失敗しています。特にAlbert OのEZにおける2つのドロップは取って欲しかった…Hamiltonも見えにくいのはわかるが、あれを取らなければ…
   強いチームとそうでないブロンコスの差は、あぁいう難しいボールを取れるかどうかでしょうね。


守備陣はすばらすばら
   Newtonのスクランブルにやられたくらいであり、ランを止めてプレッシャーで追い詰めました。ターンオーバー3つとチャンスもお膳立てしましたし、さすがですね
   ゲームボールはルーキーCB Michael Ojemudiaでしょう。PIT戦でClaypoolにやられた以外は毎試合良いプレイをしています。シュアなタックル、ボールを狙う姿勢は良いですね。あとはカバーでどれだけ信頼を得られるかですね。DB陣は軒並み良かったです
   ブリッツ込みでプレッシャーを掛けれていました。4メンラッシュでかかるのが理想ですが、そんなに強い4枚を揃えれてないですからね。諦めましょう。しっかりブリッツが機能しているのが重要です


McManusは神
   50ヤード超え2本を含む6/6でした。2週連続のPOWも納得の成績でしたね。マイルハイではなく、敵地ジレットで50ヤード決めれるのは凄いです。彼のような安定したKがいることは、DENにとって勝つチャンスでもあります
  


まとめ
   NE側の持ち駒が少ないために勝てました。4Qの途中まで堅実であったのに、INT2つでバタバタしたのが残念です。なぜそうなるのか
   まだミス多いですね。若いといえばそうですが、それを直さなくてはいけません。
   次はKC戦です。勝ちの目は薄いですが、1発殴り返すくらいの試合内容であって欲しいです